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1 :名無しさん@涙目です。:2024/06/04(火) 17:35:48.71 ID:pDpggmn90.net ?PLT(12015)
https://img.5ch.net/ico/folder1_03.gif
https://news.yahoo.co.jp/articles/1c29ea7cc548f3788c62e6ad74431db2b6e3ce03

1999年、iモードのサービス開始とともに生まれたコミュニティーサイト「魔法のiらんど」。フィーチャーフォン(ガラケー)での操作性に特化したサービスで、PCを使用せずに自分のホームページを作成できる「ホムペ」機能などが人気となり、10代の男女を中心に親しまれていた。

また、サイト内で執筆されていた小説は「ケータイ小説」の走りとなり、2006年に書籍化された美嘉の『恋空』は、女子高生の妊娠、流産などセンシティブな事柄を扱いながらも、翌年には新垣結衣・三浦春馬主演で実写映画化され、大きな話題を呼んだ。

だが、2010年代にはiPhoneの普及をきっかけに“スマホシフト”が起こるとともに、TwitterやフェイスブックなどのSNSが主流になった。気づけば、魔法のiらんどが話題にのぼることも少なくなってきた。

ところが昨年に「魔法のiらんど、ホムペ機能などを終了。小説投稿サイトとして特化」というニュースが飛び込んできた。一時はメインとなっていた「ホムペ」などの機能をすべて終了、それまで「ブック」と呼ばれていた小説投稿の役割のみを残し、大きなリニューアルを果たしたのだ。それでも現在は月間3億PV、10〜20代女性を中心に根強い支持を誇っている。

魔法のiらんどはスマホシフトの2010年代をどのように過ごし、小説投稿サイトへのリニューアルという大きな転換に至ったのか。担当者の岩田祐一氏に話を聞いた。(取材・文:鈴木梢/Yahoo!ニュース オリジナル 特集編集部)



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